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ブリトニー・スピアーズの“夜遊び代”は月1200万円! 
米歌手、ブリトニー・スピアーズ(25才)の豪遊ぶりの報道を聞くとすごい。
ブリトニーは現在、2児の養育権を巡り元夫のダンサーを相手に係争中である。
そのおかげで、裁判所に提出された家計に関する書類から、セレブな日々が本人の意図尾は別に完全に浮き彫りとなったのです。

これによると、彼女の月収は約73万7000ドル(約8500万円)。
ここから2軒の住宅ローンに毎月4万9000ドル、洋服代に1万5000ドル、遊興費に10万2000ドルを使っている。

まだまだ大物熟女セレブには達していないものの一般ピープルからすると単位が違いますね。

でも、ここからが面白い!

教育や貯金にはほとんど回しておらず、寄付行為もたったの500ドル。

子供の養育費に関して言うと1万5000ドルを元夫に支払っている。


ブリトニーは10月30日、4年ぶりのオリジナルアルバム「ブラックアウト」を全米で発売しましたね。浪費のためには労働です!久々に本業に力を入れている感じがあります。


シングル「ギミ・モア」は10月6日付全米チャートで68位と不調だったが、翌週3位に急上昇。実はこの間、ブリトニーは裁判所から親権停止命令を受ける騒ぎを起こしていた。“お騒がせセレブ”の評判を話題作りに利用している?

この世間操作はまさにセレブの真骨頂ですね。
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アメリカの経済誌フォーブスは毎年、大衆への影響力や収入に基づく「セレブ(有名人)100人番付」を発表している。

今年は、アメリカ人気女性司会者オプラ・ウィンフリーさんを1位に選んだ。
2位は男子ゴルフ世界ランキングトップのタイガー・ウッズ選手、
3位は米人気歌手マドンナさんだった。

4位以下は英ロックグループのローリング・ストーンズ、
米男優ブラッド・ピット、
同ジョニー・デップ、
英人気歌手エルトン・ジョン、
米男優トム・クルーズ、
米人気ラッパーのジェイ・Z、
米映画監督スティーブン・スピルバーグらが名を連ねる。
誰もが一度は聞いたことのある名前だ。
明確な数字的基準が公表されていないだけに若干の疑問の余地は残るが、それでも誰がはいてもおかしくないメンバーでまとめられている。


残念ながら、日本人は番付に入っていない。
日本のセレブと言われる人たちは、まだまだ世界に通用しないのか、
それとも、世界的に名がないだけなのか。。

米西部ロサンゼルスに収監された米人気タレント、パリス・ヒルトンは
昨年の番付で56位だったが、今年はリストから外れている。


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歌手、小柳ルミ子(55)は現在27歳年下の俳優、石橋正高(28)と熱愛中。
2倍近い年の差カップル。仲良く手をつないで歩く姿も頻繁に目撃されており、一部では年内結婚とも報じられているが、小柳の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「結婚の話はない。本人も『どこからそんな話が出たんだろう』と笑っていました」と否定した。

 13歳年下のタレント、大澄賢也(41)と平成12年に離婚したルミ子。今度はさらに離れた年下俳優との真剣交際が発覚した。お相手は、俳優、石橋正次(58)の二男、正高。ハンサムな父の血を受け継いだ、精悍(せいかん)な顔立ちの好青年だ。
 2人は昨年4月にルミ子の主演舞台「清水の次郎長外伝〜恋女房お蝶の奮闘記」で共演したことがきっかけで知り合った。関係者によると、2人で仲良く手をつないで買い物をしたり、一緒に食事をしたりする姿が頻繁に目撃されている。
 
芸能界では50歳以上の熟女が大活躍中。女優、秋吉久美子(53)は26歳年下の日系2世男性と昨年2月に結婚していたことが、今年に入って発覚。大地真央(51)は、インテリアデザイナー、森田恭通氏(39)との結婚。
 
いずれもかなりの年の差カップルだが、ルミ子は秋吉の記録を塗り替える?27歳差。
普通なら母子ともいえる年齢差で、“姉さん女房”の第一人者の面目躍如といったところだ。

 ルミ子の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「交際しているかどうか、プライベートなことはわからない。結婚の話はない」とコメント。一部で年内結婚という報道があったため、電話で確認したところ、本人は「どこからそんな話が出たんだろうね」と笑っていたという。

 とはいえ、昨年12月に最愛の母、愛子さん(享年86)を悪性リンパ腫で亡くしたルミ子を、石橋はそばで支え続けてきた。看病、葬儀というつらい経験を乗り越えた2人のきずなは深い。
 年齢も、芸能界でのキャリアもはるかに違う“超格差カップル”の今後が注目される。

それにしても、ルミ子は“若い子好き”だ!
 
大澄と別れてからも、ルミ子の“若い子好き”は変わらない。離婚からわずか7カ月後の平成12年8月には、6歳年下のバックダンサー男性と「いいお付き合いをしています」と交際宣言。数日後、男性には別の恋人がいることが発覚し、“一方通行愛”だったことが判明した。

50歳の誕生日直後の14年7月には「新しい恋がしたい。理想は(サッカー選手の)ベッカム!」と強気発言。石橋と出会った昨年の舞台「清水の次郎長外伝」で、別の22歳年下俳優とウワサになったこともあった。

とにかく、現在の熟女界をリードする存在。
目が離せない!
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最近のメディアでは「セレブ」が大暴れだ。
熟女セレブと言われる人たちがジェット機で世界を移動し、パーティーに明け暮れるさまと、その不品行が連日報道されている。
 
恐ろしいのは、だんだんと彼らの「過度の贅沢」を羨望(せんぼう)したり、「奇行」をおもしろがったりするようになることだ。

彼らが常に注目され、愛用品がすぐに売り切れることから察するに、多くの人も似た感覚なのだろう。

 おそらく彼らを見るうちに、私たちは良識を失い、欲望の虜(とりこ)となる。資本家が庶民の消費、良識をコントロールするのを目的としているなら、セレブ報道は実に有効だ。
 しかし、パリス・ヒルトン嬢が拘置所に入ったり、ほかの人気タレントが麻薬で捕まったりしたことには、さすがに一歩ひいた。もう殺人以外ならなんでもありのようだ。

いかにセレブといえど熟女といえども、犯罪はいけないと思うのだが、それもがゴシップの対象となっちる。パリス・ヒルトンがその典型だ。

 「犯罪以外はいいの?」と言われるが勿論いいわけがない。
 犯罪でなく、不品行もまた悪なのだ。
 結局彼らには一分の良識も求める必要はないのだろう。やがて薬物で精神を病む者、痴話喧嘩の果てに命を落とす者も出るかもしれない。しかし修羅を走り抜けることこそ「セレブの証」だ。
 万一悲劇が起きたら、「ほら、やっぱりこうなった。セレブの真似をしたらとんでもないことになるわ」と、われわれは思えばいい。それが唯一のセレブの効用なのだ。
 私たちは、良識を持って生きるべきだと再認識するためにこそ、彼らを消費すべきだ。私たちが彼らに消費され、良識を破壊されたなら、彼らを笑う資格はなくなると考えられる。
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漫画家のやくみつる(48)が10月27日、都内で開催された「第3回熟女クイーンコンテスト〜美乳首祭り〜」(後援・サンスポおはよう面ほか)の審査委員長を務めた。

プロボクシング・亀田一家の謝罪問題で、連日テレビ出演をこなすなど多忙な身。
彼の身分や立場や能力は知らないが、亀田一家への意見はそれなりにまっとうさもある。

しかし、この日は、ランジェリー姿の熟女コンテスト参加者に混じってツイスターゲームを楽しみ、「毎日、こういう方を拝んでいたいよ」とニヤリ。

男がどうしてこういう場に出るのだろう。
もし楽しみたいなら、マスコミの手の届かないところで遊べばいいのに。

彼の男の価値も確実に下がったといえるだろう。
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